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2010/02/10

神社の系譜 なぜそこにあるのか

神社の系譜 なぜそこにあるのか

神社は春分・秋分の日の日出・日没方向、つまり東西ラインや夏至、冬至の日出・日没方向に合わせて配置されているという。

太陽神である天照大神を祀る日本では納得される。

しかし、

いくらなんでもというくらい。

配置されているラインを延長するとご神体(山や石など)や神社があるという。

八百万の神といわれるだけ神社が存在するということか。

どのように配置が可能になったかという技術を知りたかった。

東西のラインを出すことは可能だが

それを一直線に配置するのは難しい。

高等な測量技術が必要だ。

そういう高等な技術を持って大陸から渡ってきた人が大和朝廷を構成していったのだろう

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